お得な合格パック!

終売セール30%オフ(173,600円)につきまして、7月31日で終了するため、お得なこの機会にぜひお申し込み下さい。

 

2019年向け基礎・短答・論文パックとは?

試験合格に必要な、基礎講座(130時間)、短答対策講座(80時間)、論文対策講座(46時間)が見放題の充実した講座構成です。
さらにパックプラン限定で①基礎講座製本テキスト②短答過去問集(15年分)③直前チェックシートをプレゼントプレゼント致します。
豊富な指導経験を誇る講師陣があなたを合格へと導きます。
 

2019年向け基礎・短答・論文パックの詳細

     
講座名
2019年向け基礎・短答・論文パック(徹底養成!合格パック)
講座内容
基礎講座(130時間) 短答対策講座(80時間) 論文対策講座(46時間)
基礎講座製本テキスト、15年間分(H14~H28)の短答過去問集、直前チェックシートがついています。

※青本講座・短答/論文講座のテキストにつきましては、各講義に添付されているPDFをご使用下さい。
視聴期限
いずれの講座についても2019年7月末
担当講師
菊池 徹
林 哲彦
通常価格
248,000円(税込)
キャンペーン価格
173,600円(通常価格の30%オフ)(税込)*終売セール 7月31日まで
お支払い方法
銀行振込
クレジット(一括・分割)
コンビニ決済
アップロードスケジュール

論文対策講座・2018基礎講座・2018短答対策講座はアップロード済です。
2019基礎講座・2019短答対策講座は順次アップロードさせて頂きます。

  

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講座の進め方(推奨)

2018年6月~2018年12月
「基礎講座」で弁理士試験に合格するための知識、一度は触れておかないといけない知識を学習していきます。
2018年9月ごろから「論文対策講座」の一部である、「論文書き方講座」「論文解き方講座」を受講します。
基礎と論文を並行して勉強することにより、基礎講座で見直さなければいけないポイントが分かるようになり、知識の定着率があがります。
この時期までに論文試験の知識を仕上げることにより、短答試験終了後1ヶ月の追い込みにつながります。
また、2018年9月ごろから同時並行で「基礎講座」の一部である、「青本講座」を受講し、基礎の知識をさらに強固なものにしていきます。

2019年1月~5月
「短答対策講座」で短答対策を始めます。
特に2~5月の3ヶ月間は、短答対策一本でも良いでしょう。
同時に、過去問と条文をしっかり読みこみ、再現できるように備えます。

2019年5月~
短答式筆記試験が終わったら、論文式筆記試験まで「論文実戦講座」でみっちりと論文対策をしてください。
口述試験対策は、論文筆記試験が終わった後に対策を始めてください。

なぜ論文⇒短答の順に勉強するの?

①短答直前期は短答に専念するため

近年短答式試験が難化傾向にあります。そのため、短答の直前期は短答に特化して勉強をして頂きたいと考えております。
そのためには短答に取り掛かる前に論文をある一定のレベルにまでもっていく必要があります。

②論文で基礎固めし、盤石な土台を築くため

実は論文で問われることは基本的な内容がほとんどです。一方で短答で問われるのは枝葉の論点が多いです。
土台となる基礎力を固める前に枝葉の論点にいってしまうと、応用力がつかず、結果的に短答の力もつきません。

受講スケジュールのご相談

 

基礎講座お役立ちアイテム!「青本講座レジュメ」

重要度別に構成された青本レジュメ。
各問を見ただけでストーリーとキーワードが思い浮かぶように繰り返し練習することで、着実に基礎力を要請します。

論文講座お役立ちアイテム!「直前チェックシート」

2016年度最年少合格者も使用していた直前チェックシート。
林講師力作の100に及ぶ問診形式で、本番直前までしっかりとサポートいたします。

短答講座お役立ちアイテム!「ウェブ問題集」

正答率15%アップ

講義で学んだ知識を定着させるためには、講義と反復する形での問題演習が効果的です。
資格スクエアが提供している【ウェブ問題集】は、スマホ・タブレット・PC、全てのデバイスに対応しているので、通勤・通学時など、いつでも勉強できます。

【ポイントその1】

15年分の過去問を搭載。
紙媒体であれば膨大な量を、オンラインにすることによりスマートホン一台で手軽に持ち運び可能に。
また記憶定着の仕組みに則ったシステムにより、回答者の理解度を自動判別。
自身による問題の出来・不出来の区分けも不要になりますので、マーカーや付箋の持ち運びも不要です。

 

【ポイントその2】

「もちろん○」「たぶん○」「たぶん×」「もちろん×」の四択から解答することにより、その人の理解度をチェック。
4択にすることにより、曖昧な理解の問題も復習対象として認識が可能。
2回目からは、「その人の理解度×全体の正解率×前回問題を解いた日時」より復習の優先順位が高い問題より提示。
自信なく正解した問題でも、着実な記憶定着へ導きます。
※本システムは、東京大学薬学部教授/脳研究:池谷裕二氏監修のシステムです。
※特許取得済み。

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菊池講師紹介、ガイダンス動画

 
  • 菊池講師

    菊池 講師(基礎・短答講座講師)

    弁理士試験大手受験機関では主に初級者・中級者を育成するゼミ等を担当し、日本大学でもゼミを担当しこれまでに多数の短期合格者を輩出。また菊池国際特許事務所にて積み重ねた特許から商標、審判、訴訟、外国関係に至るまでの豊富な実務経験を活かして、受験生の指導にあたる。

  • 【菊池講師】基礎講座ガイダンス